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美玲まったりなわなわな時間

初めまして、烏丸美玲と申します。縄を通して何か少しでもあなたの救いになれるように活動しております。痛い、苦しいだけでなく、ほっとするような緊縛を目指しています。宜しくお願い致します。

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思いつきました!

縄をしていて一番の思いつきです。

見た目は普通の胸縄なのですが、これがなんと30秒程でさささっと外せてしまう技です。

前側は



後ろ側は



これがあっという間に外れちゃうのです。

fc2での動画はあげられないのか、やり方が分からなかったので、Twitterから動画見て下さいませ。

すごいと思って頂けたらリツイートお願いします。

美玲、渾身の思いつきです。

烏丸美玲 (@mirei_k784)さんが10:28 午後 on 月, 5月 30, 2016にツイートしました。
すごいと思って頂けたらリツイート。#緊縛

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よろしくお願い致します。
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静岡県で、縄サロン八咫烏(やたのからす)というサロンをオープンしようと準備しております。

サロンといってもお店をオープンさせるということではありません。縄好きな人が集える場所を作るというのが一番の目的となります。

皆が気軽に立ち寄れる場所として、縄に触れあえる場所として、そして何よりも皆が楽しめる場所として、八咫烏を利用してほしいと思っています。

サロン内のルール等はまだ詳しく決めておりませんが、安心してお越し頂けるように女性の緊縛師(私)と経験27年の緊縛師(師匠)が安全に配慮しながら運営していきます。

八咫烏の縄サロンへの出入りは18歳以上(高校生不可)とさせて頂きますのでご了承下さいませ。

自分はほんとにMなのか?

緊縛に興味がある。

縛られたい。

ケガや後遺症に悩んでいる。

自縛って難しい?

縛られるのって気持ちいいの?

などなど

あなたのお悩みに向き合う場にしていきます。

受け手さんの事を一番に考え、思いを受け止められる人でありたい。

楽しい場所、癒しの空間を作っていきたいです。

八咫烏の連絡先は

yatanokarasu78@ezweb.ne.jp

yatanokarasu78@gmail.com

LINE ID : yatanokarasu78

Twitter : @Yata_no_KARASU_

アメーバブログ : http://ameblo.jp/yatanokarasu78/

どこからでもアクセスください。
よろしくお願い致します。

※相談は年齢関係なく受けさせて頂きます。但し画像の要求、金銭的なやり取り、ナンパ、などが発覚した場合は、ブロックや迷惑メール設定登録など、それに匹敵する措置をとらせて頂きますのでご了承下さいませ。

唐突ではありますがこれを読んでいる皆様は、縛られた経験がありますか?

軽く手首をタオルでゆるく巻かれる程度から本格的な緊縛まで、何でも構いません。

今まで自由だったのに、抵抗できない状態になった時、どんな感覚になるのでしょうか?

簡単に言えば、自由を奪われる事で無抵抗な状態を演出するわけです。
その時、縛られた者はどんな恥ずかしい事をされても逃げることができません。

それにはどんな効果があるのか…。

それは束縛されることで自分の状態を正当化できることにあります。
「こんなに恥ずかしい事をされてるのは自分の意思じゃない、強制されているのだ・・・」と考えるのです。

そうすると普段は理性で押さえつけていた願望を解放でき精神的な枷が外せるということになります。

要するに、相手のせいにすることで自分の意思をなかったことに出来るのです。

人間というのは自分勝手な理性の生き物であり、自分自身に困ったことが起こった時に、自分を守るために相手のほうが悪いと考えるのが心理です。

事故を起こした時に「私は悪くない!そっちが急に飛び出してきたんだ!」というような…。
これはちょっと傾向が違う例かもしれませんが。

縛られることでHな責任を相手に転嫁する事は、むしろ縛られ手の特権です。
性欲そのものは男性にも女性にもありますが、その性欲を前面に押し出すことは難しい事です。

特に女性の場合は性に対する欲求や好奇心を押し殺していかないと、「あの女は淫乱だ」なんて思われるんじゃないかという理性や自己防衛が働きます。

淫乱女と言う呼称は蔑称となる場合が多いですがHがしたいという衝動に突き動かされる事に性別はあまり関係ありません。

むしろ、女の子のほうがその衝動は強いくらいかもしれません。

しかしそれを認めることは、自分に『淫乱』というレッテルを貼られるのではないか?といったマイナスの感情のために積極的になりにくいのです。

でも縛られてしまうことによりそんなことを心配する必要が無くなり、相手に「やらされてる」と責任を転嫁することが出来ます。

ここに縛り手である相手に対する責任転嫁の正当性が生まれるのです。
Hな衝動に突き動かされている時の女の子にとってはまさに鬼に金棒です。

同時に拘束されることで愛した相手に所有される、または独占されるって気持ちにもなり得ます。

「今、私はこの人だけのものなんだ…」という安心感のようなものでこれも素敵な感覚です。

縛られる事で得られる感覚や感情というのは人それぞれで、同じように拘束されても相手によってまるで違う反応が返ってきます。

縛られた後に「まだこのままでいたい…」という気持ちになって余韻に浸れる人もいれば、さっさと解いて欲しいと思う人もいますから人それぞれであります。

不安があるうちはどんなに興味があっても、どんなに相手のことが好きでも、縛られる事への恐怖感が拭えません。
その恐怖感が好きな人もいますから、それならそれでいいと思います。

それでも縛られたいと思うことは、見方を変えれば信頼感の表現です。

相手に身を委ねる事で、あなたの感情を言葉ではなく態度でアピールできるものかもしれませんね。

生まれて初めての緊縛にドキドキです。まず緊縛の専門書を見せてもらい、いろいろお話しを聞かせてもらいました。

専門書を見てその形で手首を纏めるように縛ってもらったのですが、いざ縛られてみるとあっという間。

自分で自縛するのにあれだけ時間がかかるのに、ほんの少しの時間で腕が縛り上げられてしまうのです。

腕には程よい圧力がかかりこれが本当に縛られるということだと分かりました。

そのあと胸縄をしてもらいます。

自分の体を鏡でみたら、縛られた姿がすごく美しくて自分が綺麗になったような気分になりました。また、縛られて動きをセーブされる感覚がとても心地よくて、こんな技術があることに感動しました。

痛い、苦しい、辛い、そんなイメージを持って縛られにきたけれども、リュウさんの縛りはとても優しかったという印象です。

優しかったというのはゆるゆるだったということではなく、適度な圧があった上で、梱包されているのではない心がこもった縛りだったということです。

まるで縄に抱かれているような。縄が体にかかっている感覚が心地よくて、自分の嫌なことを忘れさせてくれる幸せな時間。

緊縛って自分の思っていた以上に楽しいと思いました。

縛られることで自分の思い描いていた願望がいつでも叶えられることを知り、自分の居場所の一つとしての選択肢であることが理解できたので、とても満足でした。

緊縛は私の中での心の拠り所であり、私の癒しに繋がっているのだと感じています。

縛られる願望も叶い、次にどうしたら綺麗に縛れるのかということに興味を持ち初め、縛り手というものに惹かれていきます。

リュウさんに出会う前から自縛していたこともあり、縛ることへの感心はもちろんありました。綺麗に纏めたい。もっと美しく縛りたい。もっとうまくなりたい。

リュウさんが私の自縛の画像をみてくださり、縛る際のコツを教えてもらいました。それを実践してみて、自分で前よりもきれいに縛れたことに楽しさを感じて、更に感心は高まり次第に縛ることへの魅力を感じていきました。

リュウさんに初めて会ったときに、このまま正しい道具を使わないで、正しい縄のかけ方を知らないでいたら、この子はいつか絶対怪我や傷付くことになる。ということを言われました。

今思えば確かにビニール紐は危なかったなと思います。プロの緊縛師がもってる知識はやはり信頼できると思いました。沢山の経験があるから話している言葉にとても説得力があります。

縄のかけ方一つとっても相手のことをしっかりと考えているのです。だから縛っている手順をみているのが楽しい。

実際にプロの技術をみて感じて自分もちゃんとした知識を持ち、経験をして、緊縛についてもっと学びたいと思いました。

そして、自分のような人を救いたいと思い、縛り手になることを決心しました。

私は初めて緊縛されたのがリュウさんで良かったと思っているし 、リュウさんに出会い救われました。今までの人生、緊縛で傷付くことなく過ごせたのはリュウさんのおかげです。

だから、今度は私が手を差し伸べていきたい。

緊縛を通して何か一つでも私の思いが伝わればいいなと思い活動を続けていきます。

緊縛は楽しいものであることを広めていきたいです。

そんなことで緊縛の世界に興味を抱き、縛り手として緊縛を学ぶことにしました。




調べてみたらすぐに沢山の緊縛画像やサイトが出てきました。

第一印象は美しいでした。

女性の縛られた方がとても輝いて見えたのです。その写真に胸の高鳴りを感じて私も縛られてみたい。そんな風に思うようになったのです。

そうしているうちに緊縛という中にも相手に縛ってもらう緊縛というものと、自分で自分を縛る自縛というものがあることを知りました。

緊縛されるのには知らない人と会う怖さがあり、そこには踏み出せずにいたので自縛という方法で試してみることにしました。

ネットで探すとすぐに自縛の仕方がのっているサイトにたどり着き、その中でも簡単にできそうな亀甲縛り(菱縄縛り)を自分でやってみたいと思い実践してみます。

用意するものの中で、ロープやビニール紐、もしものためにカッターやハサミ、と書いてありました。

早速ビニール紐とハサミを用意して、携帯を見ながら見よう見まねで体に施していくのです。

※(ビニール紐は伸縮性もなく危険ですので使わないようにお願い致します。自縛に興味を持っている方は綿ロープや麻縄等、加工してあるものを用意して頂いてご使用ください。)

縛り終えてみると体がギュッギュッという締め付け感でたまらなくいい感じ。呼吸をするたび体にかかっている紐の圧を感じて、なんだか落ち着きます。

そこからは紐を使い足を縛ってみたり、胸縄をしてみたりといろいろと自縛を試していきました。

どうしたら綺麗に見える縛りが出来るのか、縛りについて興味がどんどん湧いてきます。

そんな日々を続けていると緊縛のサイトに載っている写真の好き嫌いや、上手、下手が分かるようになっていきます。

ここがたるんでいてカッコ悪いとか、まとめ方が汚いとか、そういうところまで緊縛を見られるようになってきていたのです。

いろいろ緊縛について調べている内にとても気になるブログを見つけました。

それが烏丸隆二さんのブログです。(烏丸隆二さんは私の縛り手としての師匠であります。)

ブログを読んでいてその内容にとても共感が持て、自分の求めていた緊縛と合致していたので、その思いをメッセージで送ってやりとりをさせていただきました。

自分の緊縛に対しての思いをぶつけても、その気持ちをしっかりと受けとめた上での答えを頂ける。疑問に抱いてることを聞いても、順を追ってちゃんとした答えを返して頂ける。

リュウさんはしっかりとした緊縛の知識を持った上で、自分の意見を発言しているのでとても心に響いてきました。

熱い思いで溢れているブログに私もファンになり憧れを抱いていくのです。

そんな中でプロである緊縛師のリュウさんに、自分の縛りを見てもらいたくなり、洋服の上から自分の足を縛った画像をリュウさんに送りました。

その画像を見て縛り方についてのアドバイスも含めて、私の縛られたい願望を叶えてもらえる機会を作って頂けるということで、お会いすることになったのです。


続く…。

おんな緊縛師☆烏丸美玲

Author:おんな緊縛師☆烏丸美玲
初めまして、烏丸美玲と申します。
ツイッターは@mirei_k784です。

緊縛とは高校生のときに出会い、現在は縛り手として活動をしています。痛い、苦しいというイメージよりかは、縄で包まれているような感覚の縛りだと思っています。

縄を通して何か少しでも助けになれたら、という思いで緊縛に取り組んでいます。

縄は凶器、緊縛は殺人術。無自覚に振り回せば人を傷付け殺めることもある。

安全に楽しく縄を楽しみましょう。宜しくお願い致します。

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